• 川上ーショットン ゆり

日本の雑誌 RSVP誌 過去の記事掲載のお話


当サービス ホームページ内「当サービスについて」のページに「メディア 関連」の項目を付け足しました。

日本の英国専門誌RSVP誌の19号(2016年発行)、そして21号(2017年発行)にそれぞれ違う形のお仕事をさせて頂きました。

写真をクリックすると、RSVP誌の公式ホームページに飛びます。


19号では

・スタッフォードシャー&ダービーシャーの旅 記事の取材旅行をコーディネートさせて頂きました。

スタフォードシャー、ダービシャーの美味しくて美しいティールームを数件ピックアップして居ます。

ストーク オン トレントのスポードビジターセンターのブルールームの写真も。

フォトグラファーの方とライターの方のプロのお仕事を目の当たりにして、感動しました。


21号では、巻頭特集の

「900年の歴史を受け継ぐということ」

という記事で、ハドンホール領主夫人のインタビューを担当させて頂きました。

この時はわたし自身がインタビューをし、それを記事にさせて頂きました。


こちらがハドンホール記事の最初の2ページ見開きです。

元々の美しさも去ることながら、まるでスタイリストがいるかのごとくオシャレで素敵な領主夫人。

以前から領主夫人とは何度かお会いしていましたが、インタビューは緊張しました。

ロマンチックなハドンホールに似合う素敵なお話を頂けて本当に嬉しかったです。

とっても美しく、読みどころがたくさんあるRSVP誌、英国好きなら絶対に楽しめる内容が盛りだくさんとなっています。

イギリス人の方々にも「まあなんて美しい雑誌!」と感嘆されたり、時には「わたし、日本に住んでいました。RSVP誌は大好きな雑誌だったんですよ」と言われたり、はたまたハドンホールのレディには「日本の雑誌のインタビューを受けるならRSVP誌しかないと日本をよく知る方から助言されたのです」と仰られたりしました。

そんな素晴らしい雑誌に少しでもお役に立てて、嬉しい限りです。

RSVP誌は日本では直接公式ホームページから購入か、アマゾンでも購入出来ます。

イギリスですと、ロンドンの日本書籍を扱うお店で販売しているそうです。

イギリス在住の方にもぜひお手に取って欲しい雑誌です。

そして!

RSVP誌の元名物編集長でいらっしゃって、日本にもファンが沢山いらっしゃる新宅さんの新しいプロジェクトが動き始めたようです。

沢山のイギリス関連イベント(横浜での英国式ピクニックティー パーティーなんて、楽しそう〜!)や、今後は本の出版などのご予定があるそうですので、ぜひ皆様もこちらのホームページをご覧になってくださいね。

https://british-pride.net

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